アズマ工業 120年の歴史を持つお掃除用品メーカー・アズマ工業株式会社の公式ホームページ。
生活快適を実現するためにお掃除用品・生活雑貨の企画製造、ホームクリーニングサービス、そしておそうじ塾でプロ人材を育成しています。

ート

合計数量:0

商品金額:0

カートの中を見る

グイン

メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら

お掃除方法を選ぶ

掃除のコツ

掲載記事 35

    一覧はこちら

    所別お掃除

    掲載記事 57

      一覧はこちら

      掃除道具の使い方

      掲載記事 18

        一覧はこちら

        混穂178 コンポニワニワ短柄

        弾力性のある穂としなやかな穂をブレンド

        混穂178 コンポニワニワ短柄

        通常価格
        940 円 (税込)
        販売価格
        940 円 (税込)
        会員価格
        893 円 (税込)
        ポイント: 8 Pt
        商品コード
        224221400
        JAN
        4970190250799
        玄関やベランダのお掃除に最適のブレンドほうきです。コシの強い穂が砂利や小石などをかき出し、細くてしなやかな穂が砂ボコリなどの小さなゴミを掃き出します。
        数量
        正味量・内容量
        素材・成分
        液性
        使用料の目安量
        製品サイズ
        単体サイズ
        約22×78×2cm
        パッケージ込サイズ
        約24×82×2cm
        モップ糸重量
        その他詳細
        サイズ:掃き幅約25cm全長約82cm
        製品重量
        単体重量
        約220g
        パッケージ込重量
        約230g
        原産国
        インドネシア
        E表示
        原料/-包材/-使用/-廃棄/-

        ※E表示とは環境に配慮したアズマ工業の自主表示です。
        環境上悪影響のないと判断できるものにE、特定し改善したものにEを表示します。

        客様の声

        この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

        これは便利!商品の特長

        混穂178 コンポニワニワ短柄

        細かな砂ボコリが掃ける

        繊維が細くてしなやかな黒シダの穂が、アスファルトなどの砂ボコリなどをしっかりと掃き出します。

        混穂178 コンポニワニワ短柄

        砂利や小石も掃ける

        コシの強い赤シダの穂が、砂利や小石などをしっかりと掃き出します。

        混穂178 コンポニワニワ短柄

        丈夫で長く使える

        繊維が細くてしなやかな黒シダの穂が、アスファルトなどの砂ボコリなどをしっかりと掃き出します。柄は天然木を使用。手にした時の感触がナチュラルです。寒い時期のお掃除でも冷たさがなく手に優しいです。

        つかい方

        上手に使うポイントはあまり力を入れずにリズミカルに掃くことです。
        使い終わったらフックなどに吊るして収納してください。
        壁などに立てかけておくと自重により、穂が変形する恐れがあります。

        ほうきを長持ちさせるために

        1. 柄の先にあるヒモや穴を上手に利用
        ほうきの穂はデリケートにできています。穂を下にして置くと、ほうき全体の重さが穂に負荷としてかかり、穂が曲ってしまいます。穂にクセがつき、曲ってしまうとそのほうきではキレイに掃くことができません。そうならないためにも、フック穴やヒモを使って吊るして保管することがほうきを長持ちさせるポイントなのです。

        2. 穂を充分乾かすことも大事
        水まわりの掃き掃除をしたあとに穂が濡れたまま収納してしまうと、穂にクセがついたりカビが生えてしまうことがあります。風通しのよい場所で吊るして、穂を充分に乾燥させてから保管しましょう。

        開発にあたって

        穂をブレンドする際に一番に気をつけたのは、配合量や、それぞれの穂を植毛する位置です。適当に混ぜただけでは双方の特長を充分に引き出すことができません。開発にあたっては数えきれない回数の実験を繰り返し、現在の仕様に落ち着きました。